けものフレンズを1話で切った岡田斗司夫に批判殺到?!




燃える闘魂オタキングこと岡田斗司夫が久しぶりに大炎上した!
オタキングは突如自分のツイッターでけものフレンズの視聴開始を宣言!

「けものフレンズ」、いま見てる
心の中が怒りで真っ暗に(笑)


と大胆発言!その後8分経過とか10分経過と作品を見ながら批判ツイートを連発したのだ!
そして見終わったら「はい、終了。面白くなかったので、2話以降は見ません。」と超大胆なツイート!
まるでこの作品のファンを挑発するような態度にネットは殺伐とした空気に包まれた!
「1話みただけで何がわかる!」とオタキングへの批判意見がネットに溢れた。
オタキングはネットに論争のネタを提供するために活動しているのでこのような状況はオタキングにとってはしてやったりだろう。
ちなみにオタキングは以前にもSHIROBAKOを1話だけ見て評論したことがある。
全話見てから作品の良し悪しを判断するのは誰でもできる。
だがオタキングはおたくの王様なので我々一般庶民には誰にも出来ないことをしなければいけない。
その結果編み出された技術が1話だけで作品の全てを判断するという手法なのである。
だがこの程度で驚いてはいけない。
オタクの王様オタキングはもっとすごいことを過去にやっている。
な、ななな、なんと!西尾維新のライトノベルについて中身を一切読まずウィキペディアのあらすじだけを読んで批評するというプロの評論家でさえ不可能な離れ業を披露したのだ!
この時の様子は今でも動画で確認できる。
めだかボックスをみた僕が西尾維新の物語シリーズを想像で語る」というタイトルで公開されているので将来評論家を目指す人はじっくり視聴して参考にすると良いだろう。
今まで中身を見ないで批評していたオタキングが1話だけでもきちんと中身を確認して批評するようになったのは大きな進歩である。
今回オタキングは『これで以後、ニコ生の「けものフレンズ、見てください!」という要望には、「見たけどつまんなかったよ!」と堂々と答えることができる』とツイートしているがこれは以前西尾維新作品を読まずに批評した時に批判が殺到したからである。
オタキングのアンチは「岡田は昭和から進歩してない」と言ってオタキングを批判しているがそれは間違いなのである!
日々進歩を続けるオタクの王様オタキング。
ゴールのない地平線を目指し今日も彼の挑戦は続く。
やっぱりすごいぞオタキング!