岡田斗司夫がシカゴから帰国!働き者なのでさっそく社会実験再開!




おたくの神様オタキングこと岡田斗司夫が遂に帰国した!
オタキングはアメリカのシカゴで開催されたおもちゃショーの取材のためわざわざレギュラー番組の正義のミカタを休んで渡米!取材した証拠に現地で撮影した画像を何点かUPして話題になった。
帰国したオタキングを出迎えるため空港には横断幕を持ったファンが数人駆けつけあらためて人気のすごさを見せつけたという。

さて長旅を終えたオタキングはゆっくり休むと思ったがそうではなかった!
オタキングはかつて「僕は根っからの仕事中毒。毎日仕事してないと死んじゃうかもしれない」と語ったほどの働き者だ。
吉祥寺の自宅に帰宅したオタキングはさっそくこんなツイートをした!

シカゴ帰りの時差ボケが治らず、12時に寝て2時半に起きて、いまだ置きっ放し。といっても自由業ゆえ、「何時に起きてなければいけない」という縛りは少ない。なので、思い切って「時差ボケあえて治しません」という実験をやってみる。

もちろん文中にある置きっ放しは起きっ放しの間違いなのだが、これこそが実験なのだ。こうやって誤字をわざと書き込めばネットでどんな反応が起こるかというのを試しているのだ。もちろんネット民の反応の様子はすべてオタキングによってリサーチされ実験結果はすべて数値化して記録し統計データとして次に発売する著書のマーケティング活動に生かされるそうだ。
アメリカから帰宅直後でヘトヘトに疲れているのにさっそくライフワークの社会実験に取り組むオタキングにネット上では多くの賞賛の声が寄せられたのは言うまでもない!
やっぱりすごいぞオタキング!