大興奮!サバイバリスト岡田斗司夫が遂に核シェルターを語る!




緊迫していた北朝鮮情勢だがどうやら落ち着きを取り戻したようだ。
落ち着きを取り戻した時期とオタキングこと岡田斗司夫が渡米していた時期がぴったり重なるのでオタキングがアメリカ政府になんらかの外交上のアドバイスをしたのかもしれない。今後オタキングからなんらかの説明があるかもしれないので注目しよう。
さてこの北朝鮮情勢に絡んでちょっと変わった物が売れ行きを伸ばして話題になっている。
家庭用核シェルターである。北朝鮮が日本に核ミサイルを発射した時に備えて販売業者には注文が殺到しているそうだ。
このニュースに一言申したくなったのが評論家の岡田斗司夫だ。ニコ生で核シェルターの選び方を語ると大胆予告!
オタキングの実家はものすごい大富豪であることがセミドキュメンタリー漫画のアオイホノオでも描かれていたのだがオタキングが高校生の頃は実家の地下に核シェルターが備え付けられていたという。
岡田斗司夫といえばかつてレギュラー出演していたニュース解説番組正義のミカタで何度も北朝鮮問題についてコメントしている朝鮮半島の専門家。また東北大震災の時は「僕たちみんなサバイバリスト。ラッキー!」とサバイバルの尊さを訴えたことでも知られている。
まさに核シェルターを語るために生まれてきたような男と言っても過言ではないだろう。
さてずいぶんと壮大な話題になってしまったがもしも今オタキングが核シェルターを作るとしたらその大きさはどの程度になるだろう?
常識で考えて核シェルター作る場合の予算は年収以内が無理のないローン返済可能額だろう。
オタキングの年収が不明なので予想が難しいのだが年収300万円と仮定しよう。
シェルターの松竹梅ランクで梅コースなら1立方メートルあたり30万円くらいの制作予算らしい。
ちょうど広さ六畳くらいで高さ1メートルのシェルターを作れる!

残念ながら日本は核兵器を保有していないので核戦争が始まったら反撃できず一方的にやられてしまうだろう。
核シェルターを持たない我々貧乏人は全滅である。
だが大丈夫!地下の核シェルターでオタキングだけは生き残る!
日本の未来は彼に任せた!